■■□取引環境等情報□■■
・2008年7月、10万でスタート。モニタは30型1枚。本、WEBサイトでの勉強一切無し。
・テクニカル不使用。各種チャート、ニュース、経験則を用いた感覚トレード。
・取引は基本的にドル円のみ。全く動意が無い時に練習としてユーロドル等も取引。
・注文方法は成行のみ、ストップ、リミット設定せず。ポジションを抱えたまま外出せず。
・スキャルピング専門でナンピン、損切りは相場に合わせて行う。オーバーナイトせずその日その日でクローズ。
・負担軽減のため取引回数は縮小傾向。ロットは拡大傾向。(1ショット最大300枚)
・メイン口座は外貨ex、サブ口座はC-NEX、チャートは主にマネーパートナーズを利用。
収支の公開は行いたくありませんが、非公開では説得力に欠けるため公開しています。
今後公開を中止する可能性があります。これは個人、法人合わせての数値です。
特に見やすさは考えていませんので、気になる方のみご覧ください。

2017年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
3月 130回 +112,000円(30日) 月前半はFOMCの利上げを織り込む形で底堅く推移し、一時115円台まで上昇するも、FOMCで予想通り利上げとなった後は、事実売りや声明文がハト派と受け取られたことで失速。
オバマケア代替法案絡みでトランプ政権への期待感が薄れたことも売りを後押しし、一時110円割れ間近の水準まで下落するなど、ドル安に振れた1ヶ月でした。
+826,374円 -68,000円(10日)
2月 129回 +314,500円(3日) トランプ大統領の発言、行動に振り回される展開は継続したものの、期待感が失われてきたのか好材料への反応が鈍っていき、上にも下にも伸ばしきれない相場が続いた1ヶ月でした。
+1,428,500円 -27,000円(7日)
1月 322回 +608,100円(5日) トランプ氏の会見、就任を前にした調整、英国のハードブレグジット懸念などで軟調な展開が続いた後、中旬以降は発言で方向感無く上下に触れる相場が続き、全体的には軟調な推移となった1ヶ月でした。
+2,646,140円 -268,300円(11日)
2016年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 142回 +232,000円(15日) トランプ相場継続で始まり、FOMCで利上げ見通しが上方修正されたことなどを受けてドル円は更に大幅上昇。
その後はクリスマス休暇入りで参加者が減少していき、月後半は水準がほぼ変わらずで終わりました。
+706,040円 -810,000円(5日)
11月 408回 +1,134,900円(9日) 米大統領選待ちムードで始まり、予想外のトランプ氏優勢・勝利にパニック相場となるも、勝利演説後は手のひら返しでトランプ氏勝利を好感する流れとなり、米債金利・株価の上昇が月末まで続き、大幅上昇となった1ヶ月でした。
+4,183,370円 -39,000円(4日)
10月 122回 +427,000円(7日) 第1週は東京時間は日銀、年金の買い、欧州時間以降はドイツ銀行懸念の後退で堅調推移。
その後ももみ合いながらも底堅く推移し、トランプリスクが後退したことで、月末にかけて更に上値を伸ばし、ほぼ楽観的ムードが続いた1ヶ月でした。
+1,711,130円 -39,000円(10日)
9月 168回 +785,400円(21日) 米利上げ期待が継続して始まるも、指標が相次いで予想を下回り失速。
その後は利上げ時期を巡る思惑、日銀の緩和観測報道で不安定な相場に。
日銀決定会合は複雑な内容となったことで評価が定まらず、東京時間に大幅上昇となった後、
黒田日銀総裁の会見以降下がり続け、結局大幅下落。
その後はドイツ銀行懸念と買い需要のせめぎあいで不安定な相場となりました。
+1,097,630円 -720,550円(30日)
8月 75回 +346,000円(10日) 材料不足、夏枯れ相場で値動きが限定的な1ヶ月。
参加者が限定的な中、下値を試す展開となるも、100円レベルでの買い意欲が強く、下げ幅は限定的。
下旬のジャクソンホールでのイエレンFRB議長、フィッシャーFRB副議長の発言を受けて、以降は極端な上昇の動きとなって終えました。
+1,296,100円 -3,000円(24日)
7月 426回 +2,940,432円(29日) 月前半の軟調推移から一転、ソフトバンクの英ARM買収に絡んだ円売りポンド買いに加え、日本の大規模経済対策、日銀追加緩和、ヘリコプターマネー、永久国債の噂など、無茶苦茶な期待が買いが買いを呼ぶ展開となり、ドル円は第2週の100円から第4週には107円台半ばまで上昇。
その後本番である日銀決定会合を前に調整が入り乱高下し、結果は予想を下回る内容となった事で大きく売られ、102円付近まで下げて終え、往って来いとなった1ヶ月。
+7,203,212円 -1,397,000円(11日)
6月 352回 +7,762,000円(24日) 英国のEU離脱の世論調査で離脱派が上回ったことをきっかけに、前月から一転値を崩す展開。
米雇用統計が目を疑うような悪い内容だったことで更に値を崩し、日銀決定会合が期待感がある中現状維持となったことで値を崩して年初来安値更新。
直前に残留派が優勢となっていた英国のEU離脱を当国民投票は予想外の離脱派勝利となり、凄まじいリスク回避相場となりました。
その日にこれまでの過去最高を大きく上回る利益を出せたことで、月間収益は久々の1000万超え。
+10,485,596円 -38,000円(21日)
5月 152回 +615,625円(4日) 軟調に始まるも、連日の口先介入や実弾介入の準備などで持ち直し、その後はショートカバーの連鎖や米国の利上げ期待の高まりによるドル高で、ほぼ上げっぱなしの1ヶ月。
+2,021,775円 0円(16日)
4月 288回 +286,700円(5日) 新年度入り早々一方的に売られる展開が続き、
4月入り時の112円台半ばから数日間で107円台まで下落。
その後は介入警戒感から下げ渋り、日高デマ記事で追加緩和を実施したかのような急騰となり、期待感が異様に高まった状態で日銀決定会合を迎え、現状維持となると期待分が全て吐き出され、3円急落した後更に1円下落するなど、激動の1ヶ月。
-2,242,312円 -2,279,250円(28日)
3月 239回 +596,720円(18日) 月前半は株価に連動しない動きが目立ち、方向感なくもみ合い。
日銀決定会合への失望、FOMCのハト派見通しを受けて110円台に突入する場面があるも、レートチェックの噂で持ち直し。
その後は年度末絡みの円買い一服でじり上げとなった1ヶ月。
+1,882,327円 -922,000円(15日)
2月 634回 +2,150,300円(12日) 米国への弱気見通し、マイナス金利がネガティブに捉えられだした事、ドイツ銀行の信用不安など、センチメント悪化が止まらず2週間で一時10円以上の円高進行。
その後は介入警戒、春節明けの上海株が底堅く推移した事で落ち着きを取り戻し、月末にかけてはG20期待で買い戻しが優勢となって終えました。
+6,101,000円 -147,600円(8日)
1月 548回 +1,516,500円(8日) 年初から上海株のサーキットブレーカー発動をきっかけに
急激にリスク回避に傾き、年明け早々波乱のスタート。
月後半まで株価、原油の大幅下落が続き、
ECBドラギ総裁が追加緩和を示唆したことでようやく流れ一服。
その後日銀追加緩和期待で底堅く推移し、日銀がマイナス金利
導入を決定するとドル円は年初来高値をつけて終えました。
+4,867,880円 -326,800円(29日)
2015年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 326回 +945,000円(16日) 米雇用統計が予想を上回ったことや、FOMC前の買い戻しで
値を戻す動きも見られたものの、ECBの追加緩和への失望、
原油下落、日銀決定会合での失望などからリスク回避に傾き、
下旬まで大荒れとなりました。
その後はクリスマス週で参加者が減少したこともあり、
緩やかな値動きとなりました。
+1,485,050円 -798,000円(10日)
11月 106回 +156,500円(6日) 月初からドルが強含み、米雇用統計が予想を大きく上回ったことで
更に買いが強まり、週間で約3円もの上昇幅となったものの、
その後は1.5円程の値幅で盛り上がらず、
株価・金利に連動しない動きも目立った1ヶ月。
+832,000円 +3円(0日)
10月 160回 +364,800円(7日) 中旬までは前月に続き指標結果に関係なく120円に吸い寄せられる展開、
以降は各国中銀の発言、行動に振り回され、
変則的な動きでやり難い動きが続いた1ヶ月。
+2,098,279円 -30,020円(20日)
9月 543回 +890,500円(18日) 世界経済の停滞が意識される中、追加緩和&利上げ延期観測で
株価の下値は限定的となり、為替は下値で買い支えられて
120円を中心としたレンジ相場が続いた1ヶ月。
8日にM&A絡みの買いに売り向かってしまい、240万ものの損失を記録。
+1,272,910円 -2,431,000円(8日)
8月 658回 +3,097,499円(24日) 夏枯れ相場の中、中国の通貨切り下げをきっかけにムードが一転。
徐々にセンチメントが悪化していき、第4週には3円の暴落や、
1000円以上の株価変動があるなどパニック的な動きもあり、
大荒れとなった1ヶ月。利益は第4週に集中しました。
+7,397,359円 -236,000円(19日)
7月 342回 +399,200円(9日) 月前半はギリシャ問題に上海株の急落が重なって荒い値動きとなり、
その後ギリシャ問題の一服、中国政府のなりふり構わぬ政策で
株価が持ち直すとドル円も水準を戻し、その後小動きとなった1ヶ月。
+2,102,800円 -232,500円(10日)
6月 384回 +631,486円(29日) 上昇基調継続で始まるも、予想を上回る雇用統計後が高値となり、
ドル高牽制などで水準を下げ、その後は122.5-124.5円レンジで推移。
下旬はギリシャ問題に振り回されて無茶苦茶な動きとなりました。
+2,129,431円 -289,785円(10日)
5月 196回 +551,761円(28日) 債券相場が荒れたものの、中旬まではレンジ相場が継続。
ユーロドル急落などをきっかけに上抜けすると、
暴走気味に買われ続け、大幅上昇となった1ヶ月。
カウンター買いに何度もひっかかるなど、中旬まで大苦戦しました。
+606,376円 -566,000円(8日)
4月 308回 +364,750円(1日) 雇用統計は大きく予想を下回ったものの、日銀追加緩和観測などで
底堅く推移し、方向感なくレンジ相場となった1ヶ月。
通常の需給とは異なる突発的な値動きが目立ち、
月の後半は特に厳しい結果となりました。
+767,041円 -418,600円(29日)
3月 182回 +339,000円(19日) 120円を超えた場面では円安牽制が出た事から頭を抑えられるも、
雇用統計をきっかけに一旦上抜け。
FOMC後にドル買い一辺倒の流れが変わり、上値重く推移した1ヶ月。
+2,073,519円 0円(2日)
2月 189回 +974,600円(12日) 雇用統計が予想を大きく上回った事を好感してドル円は
水準を上げるも、月を通してレンジ相場となった1ヶ月。
円安牽制記事をきっかけに上値追いムードは治まり、以降は小動きとなりました。
+2,682,945円 -124,500円(10日)
1月 368回 +675,000円(21日) ギリシャ問題、スイスフラン上限撤廃、ECBがQEを発表するなど、比較的材料豊富な1ヶ月。
ドル円は下方向が意識されたものの、日銀、年金による連日の株式、為替市場への買いが相場を支え、
月後半は117-118円台のレンジ相場となり、軽い値動きながら方向感のない相場となりました。
+5,390,159円 -112,000円(8日)
2014年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 1008回 +2,709,400円(15日) 時期的な要因で薄商いの中、日本国債格下げ、衆議院選挙など
材料が豊富で連日値動きが荒く、ようやくドル円に調整が入ったこともあり、
上下に大きく動いた1ヶ月。
+10,765,699円 -1,447,251円(1日)
11月 510回 +2,675,360円(6日) 日銀の追加緩和を受けた動き、更に衆議院解散のネタも有り、
引き続き大幅な円安に傾いた1ヶ月。
値が軽くて稼ぎやすく、久しぶりにマイナス無しで終えました。
+9,563,540円 +29,500円(26日)
10月 474回 +646,000円(7日) 指標の悪化、エボラ熱の感染拡大、ファンドの売りなどで中旬まで売りが続き、
110円台から105円台まで下落。
その後は一転して再びリスク選好相場となり109円台まで戻すなど、
一方向ながら上下に動いた1ヶ月。
+3,510,860円 -376,190円(31日)
9月 391回 +506,710円(19日) 月を通してドル買いが継続、途中極端に円売りに傾く展開もあり、
ドル円は約6円もの大幅上昇となった1ヶ月。
材料を都合よく解釈して何でも買いに反応する相場で、
相場の動きを読めずに苦戦したものの、値動きの良さから利益を確保。
+2,702,680円 -346,000円(26日)
8月 137回 +376,540円(6日) 前月の9連騰の反動で上旬は値を崩したものの、中旬以降は底堅く推移。
長らく続いた101-103円レンジを上抜けし、ドル買いの目立った1ヶ月。
月後半の偏った動きに対応できず利益伸び悩み。
+577,190円 -313,750円(26日)
7月 74回 +55,000円(11日) 前月までと同じく月初に盛り上がり、雇用統計後に失速する流れ。
中旬以降は、海外株は軟調に推移するも日経平均が堅調に推移し、
ドル円も妙な底堅さから9連騰で103円台に乗せ。
一方的な動きの後にピタッと止まる事が多く、逆張りが難しい1ヶ月。
+276,300円 -43,000円(23日)
6月 108回 +141,600円(11日) 4,5月に続いて月初に盛り上がり、雇用統計後に失速した1ヶ月。
後半はワールドカップ開催の影響からか値動きが更に細り、お手上げ状態。
+580,693円 -137,000円(13日)
5月 107回 +105,000円(2日) 前半は動きがなく、後半は株高&債券高で為替市場は迷いからか動かず、
引き続き小動きが続いた1ヶ月。
誤発注絡みで29万の損失を出し、厳しい結果となりました。
+80,210円 -285,300円(21日)
4月 116回 +147,400円(8日) 新年度入りによるお約束の買いで上昇するも長くは続かず、
雇用統計をきっかけに急落し、その後小動きが続いた1ヶ月。
相場に勢いが感じられず、お手上げ状態。
+729,900円 -84,000円(1日)
3月 124回 +114,000円(18日) 引き続きウクライナ情勢ネタで楽観と悲観を繰り返した1ヶ月。
後半は落ち着き、年度末で動きが出ず、静かな相場となりました。
+717,390円 -265,100円(21日)
2月 154回 +215,500円(7日) リスク要因は少なくなかったものの比較的落ち着いた1ヶ月。
上旬は相場に触れる時間が少なく利益が伸ばせず、
下旬は動きが少なく利益を伸ばせず、事故的な損失により
100万もの損失を出すなど、厳しい結果となりました。
+734,200円 -1,010,000円(18日)
1月 417回 +328,900円(24日) 低調な雇用統計、新興国通貨暴落など大きく荒れた1ヶ月。
スキャルピングに適した動きだったものの、大損失が2度あり、
相場感覚を取り戻せなかったこともあり中旬まで厳しい結果でした。
下旬は安定して利益を確保することができました。
+1,762,180円 -649,630円(10日)
2013年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 179回 +230,000円(18日) FOMCでQE縮小が発表されたものの、十分織り込まれていたことから
逆にその後は連日年初来高値を更新。
下旬は引越し準備等でほとんど取引をしませんでした。
+1,118,200円 -103,000円(2日)
11月 142回 +322,000円(13日) 米GDP、雇用統計が予想を大きく上回った事をきっかけにレンジを上抜け、
その後は一本調子の円安推移となった1ヶ月。
100万近い損失があった事もあり利益は低水準。
+324,139円 -961,260円(7日)
10月 149回 +428,500円(1日) 月の前半は米財政問題でリスクオン(円売り)、
後半はQE縮小先送り観測でドル売りが強まった1ヶ月。
逆張りが通用し難い相場で利益は伸びませんでした。
後半は他の用事を優先させ、取引を縮小しました。
+1,836,786円 -7,000円(22日)
9月 246回 +349,250円(6日) 前月に続き、逆張りスキャルピングに不向きな1ヶ月。
これまで取引の中心だった東京時間に取引回数をこなせず、
100万越えの損失があった事もあり利益は低水準。
+1,227,470円 -1,365,000円(26日)
8月 466回 +457,068円(7日) 夏休みで参加者が少なく、盛り上がりに欠ける1ヶ月。
昨年までのような相場だったものの、1度の大敗から
精神的なダメージを引きずり連鎖的に大損失。
-2,161,696円 -2,727,200円(21日)
7月 470回 +1,214,190円(3日) 大手によるスキャルピング締め出しなど取引環境悪化の目立つ1ヶ月。
日本の選挙、米国の金融緩和絡みがメインテーマとなり、
引き続き値動きの良い状態が続いたことで高水準の利益確保。
+9,408,164円 +56,000円(24日)
6月 662回 +3,341,964円(7日) 連日日本株が荒い値動きとなった事に加え、
米国のQE縮小観測により市場全体が大きく荒れた1ヶ月。
マイナスの日が無く、前月以上にスキャルピングに
適した動きだった事もあり過去最高を大幅に更新。
+18,388,403円 +178,540円(27日)
5月 609回 +1,616,000円(24日) 極度の楽観、悲観で揺れ、前月に続いて変動の大きい1ヶ月。
100円を突破したこともあって前半はリスク選好、
後半は一気にリスク回避に傾斜。
積極的にリスクを取りにいき、前月に続いて3回目の1000万越え。
+10,070,167円 +23,000円(9日)
4月 493回 +1,489,100円(8日) 日銀の予想を超える金融緩和をきっかけに激動の1ヶ月。
米国経済の停滞、100円攻防などで上下に大きく振れたため、
スキャルピングに適した動きとなり、1月に次いで2回目の1000万超え。
+11,798,476円 -46,760円(4日)
3月 298回 +658,000円(21日) 日銀人事、キプロス懸念などがあり、引き続き変動の大きい1ヶ月。
1、2月と比べると稼ぎにくい相場になったものの、
マイナスの日が無かったことで高水準の利益確保。
+5,699,775円 +88,500円(14日)
2月 475回 +1,912,450円(8日) 1月に続いて日々の変動の大きい1ヶ月。
大損失はあったものの、その日を除いて安定して利益を確保。
月の後半はチャンスが減り取引回数が大幅に減少。
+7,649,775円 -1,865,400円(5日)
1月 719回 +1,399,950円(24日) 日本が主役の1ヶ月で連日円相場は大商い。
荒れ相場の中、売り中心の逆張りを繰り返し過去最高益を更新。
マイナスが無く、全営業日20万越え。
+14,231,743円 +208,300円(31日)
1月 322回 +608,100円(5日) トランプ氏の会見、就任を前にした調整、英国のハードブレグジット懸念などで軟調な展開が続いた後、中旬以降は発言で方向感無く上下に触れる相場が続き、全体的には軟調な推移となった1ヶ月でした。 +2,646,140円 -268,300円(11日)
2012年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 213回 +636,350円(28日) 先月と同じく上旬は相場に対応できず大苦戦。
材料豊富な1ヶ月であったため商いは薄いものの変動が大きく十分な利益確保。
+3,666,304円 -449,300円(5日)
11月 248回 +463,400円(15日) 上旬は米大統領選を材料とした相場に対応できず大苦戦。
中旬以降の日本の政局絡みの相場で安定して利益を確保。
+2,949,170円 -337,150円(13日)
10月 109回 +810,000円(30日) 金融緩和がテーマとなった1ヶ月。
一方的な円安展開が多く、苦手とする展開であったため取引回数は今年最低。
日銀決定会合の日に大きく利益を出し、まずまずの利益確保。
+2,405,500円 0円(1日)
9月 128回 +348,000円(13日) 比較的大きな動きをする日はあったものの、基本的には静かな相場。
苦手とする動きであったため多くの日で低水準、
5月以来のマイナスもあり低水準な結果。
取引に支障をきたす忙しさで、外部要因に足を引っ張られた1ヶ月。
+472,748円 -556,150円(14日)
8月 116回 +244,000円(1日) 夏休みムードで動きの少ない1ヶ月。
引き続きマイナスはなかったものの、チャンスが少なく低水準。
+1,366,820円 0円(13日)
7月 167回 +877,000円(12日) 前半は順調に利益確保できたものの後半動きがなくなり急減速。
前月に続きマイナスがなく、高水準の利益確保。
+2,832,634円 +2,000円(27日)
6月 226回 +828,800円(1日) イベントが多く、短期的な変動が比較的大きかった事と
マイナスが無かった事で高水準の利益確保。
+4,657,287円 +23,000円(22日)
5月 142回 +446,900円(17日) ドル円の動きが鈍く、また逆張りが通用しにくい相場でしたが
大きな負けが無く利益確保。取引回数は低水準。
+2,734,395円 -40,000円(15日)
4月 293回 +1,368,000円(27日) 日銀の追加緩和絡みで27日に大幅な利益確保。
しりすぼみな1ヶ月ではあったものの、引き続き高水準。
+5,739,749円 -57,000円(20日)
3月 435回 +623,800円(22日) ドル円の変動幅が引き続き高水準で利益も順調に確保。
取引回数も高水準。最終日を除き、全営業日+10万以上確保。
+6,273,724円 -417,900円(30日)
2月 172回 +955,800円(27日) 久しぶりに相場に動きがあり、中旬以降順調に利益確保。
最後の3日間を除けば取引回数は98回と依然低水準。
+3,362,279円 -61,000円(16日)
1月 134回 +377,000円(25日) 第4週を除きほとんど動き無し。取引無しが5営業日。
お手上げ状態で大苦戦。
+1,085,281円 -151,700円(24日)
2011年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 72回 +423,000円(19日) 記録的な小動きでまともに稼げず。取引回数も過去最小。
大きな負けが無く、何とか利益確保。
+1,007,314円 -64,800円(8日)
11月 176回 +513,500円(22日) 下旬まで相場膠着。利益がほとんどの日で平均を大きく下回るも、
大きな負けもなく安定。読みも当たらず取引手控え。
+2,037,591円 -97,313円(1日)
10月 202回 +523,700円(21日) 月を通して非常に動きの小さい1ヶ月。
21日にようやくプラテンするも月末介入で大損失。
動きの小さい相場に慣れてしまい、どうしようもない下手トレード。
-4,911,908円 -5,976,996円(31日)
9月 200回 +1,096,019円(6日) 中旬以降はほとんど稼げず。
ドル円は緩やかな動き、狭レンジで諦め状態。
+2,689,036円 -684,000円(22日)
8月 281回 +2,209,879円(4日) 4日に介入。プライスの叩き方が過去の介入に似ていたので介入と判断し利益確保。3月のリベンジ成功。大きな負けが無く、なんちゃって介入も頻発し月間の利益高水準。
+8,058,834円 -59,500円(16日)
7月 175回 +2,262,800円(14日) 膠着相場を抜けるも一方的な下げ相場入り。安値を更新していく過程では特殊な需給が発生するため取引は見送り。14日は突如暴騰するも介入ではないと判断し、積極的に売買して30分で200万稼ぐ。
+2,697,198円 -501,500円(8日)
6月 116回 +276,650円(3日) 1ヶ月通してほぼ1円レンジ。全く動きが無く
相場も読めず取引見送り。サイト作りに力を入れ始める。
+1,886,710円 -90,500円(22日)
5月 302回 +438,200円(5日) 動き落ち着く。第4週に完全に意味不明な相場となり、2度も100万越えの大負け。
+1,112,636円 -1,371,900円(23日)
4月 244回 +1,012,000円(27日) 新年度入りで買いが殺到し月初めは暴騰。その後暴落の荒れ相場。
後半を中心に高水準の利益確保。
+6,062,787円 -202,600円(28日)
3月 208回 +2,103,250円(17日) 東日本大震災。報道を見て取引する気力を失うも、株式大暴落に危機感を覚えて気合でピンポイント取引。17日に過去最高を更新するも翌日の介入で過去最低更新。介入のタイミングに納得できずムキになってしまい一時-300万。その後平常心を取り戻し-230万まで回復。
+4,609,465円 -2,287,505円(18日)
2月 112回 +398,850円(22日) 買い支えが意識される1ヶ月間。
それ以外は特にコメント無し。
+2,078,760円 -417,500円(16日)
1月 155回 +660,210円(7日) 14日は不自然で一方的な買いが何度も入り、全く読めず終日損失拡大。27日に何とか月間プラス転換。
+849,115円 -2,294,260円(14日)
2010年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 145回 +344,850円(3日) 1ヶ月通して日単位の負けが無いものの、
後半は年末相場で取引手控え。ロット引き下げ継続。
+2,295,320円 0円(24日)
11月 174回 +572,800円(1日) 1ヶ月通して日単位の負けが無く、安定して利益確保。
後半は相場が読めずロット大幅引き下げ。
+4,399,420円 +22,500円(29日)
10月 175回 +1,063,850円(21日) 21日は記者の解釈間違いで荒れ相場。乗っかり利益確保。
+3,382,330円 -247,760円(28日)
9月 152回 +633,250円(15日) 月間取引回数最低更新。日単位の負けはないものの、3日取引無し。
15日為替介入実施。最初に逆張りするも即座に損切りし利益確保。
下値探り、介入警戒で様子見中心。
+3,514,900円 0円(6日)
8月 199回 +460,350円(10日) 月間取引回数が初の200回割れ。
稼ぎにくい相場になってきた事を実感。
+1,548,131円 -922,250円(27日)
7月 338回 +297,600円(20日) ポルトガル格下げ後の時間差暴落に引っかかり15分で-120万の損失。
以前のように引きずらず、その後は比較的安定。
+1,353,695円 -1,029,200円(13日)
6月 418回 +691,450円(1日) 徐々に相場が落ち着きを取り戻すも利益高水準。
+4,193,350円 -219,000円(29日)
5月 893回 +1,654,400円(20日) シティの誤発注、ギリシャショックで相場大変動。
3日連続で+100万を超えるなど大ヒット。
下旬は1000万を意識してしまいほとんど稼げず。
+9,263,500円 -597,750円(13日)
4月 435回 +225,750円(16日) 法人化し、中旬より取引開始。特にコメント無し。
+1,450,456円 -163,500円(7日)
3月 455回 +158,900円(31日) 連敗を2度もするなど、年度末相場を読みきれず失敗の連続。
取って取られての繰り返しで何とかプラス。
+553,830円 -242,200円(30日)
2月 814回 +319,750円(5日) 12日はパニック相場からのスイス銀介入で地獄の相場。
それまでは順調に稼ぐも、以降は恐怖心で取引手控え。
+1,451,487円 -470,100円(12日)
1月 1124回 +416,000円(22日) 下旬中心に+10万越えを連発し利益高水準。
ここから枚数増加ペース大幅アップ。
+2,480,173円 -299,250円(19日)
2009年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 777回 +165,700円(1日) ようやく新手法がヒット。ただし年末相場で後半は様子見中心。
+1,262,020円 +1,000円(29日)
11月 425回 +144,380円(27日) 手法探し継続。大荒れ相場が多く、取って取られて何とかプラス推移。
+642,772円 -50,300円(11日)
10月 550回 +70,110円(16日) 手法探し継続、何度か心が折れるも様子見。
+263,642円 -196,100円(7日)
9月 724回 +880,400円(3日) スプ0が第1週で終了。終了後は別業者や新手法を模索。
全く掴めずFX撤退を検討する。
+2,653,035円 -265,350円(17日)
8月 1245回 +620,000円(31日) スプ0を利用して順調に推移。似たような手法を動画で公開する人が出て、クリック証券は対策として9月第1週にてスプ0終了と発表。
終了までロットを急拡大して最大限に利益確保。
+4,703,165円 +53,250円(4日)
7月 952回 +153,000円(23日) 下旬にクリック証券のスプ0を生かした手法がヒット。
1ヶ月通して負け無し。
+1,715,360円 +3,400円(1日)
6月 893回 +116,700円(8日) 前月の損失以降取引手控え気味。特にコメント無し。
+1,162,700円 -39,550円(11日)
5月 959回 +160,340円(12日) 読み間違いが多く、2月の地獄の相場を思い出す動きで大損失。
この大損失以降取引回数減少。
+442,002円 -669,850円(28日)
4月 1472回 +209,358円(16日) 過去最大の取引回数。日単位の負けも無く安定した1ヶ月。
+2,272,794円 +15,300円(24日)
3月 1290回 +177,100円(12日) 年度末の異常な動き連発に戸惑いながらも大きな損失も無く比較的安定の1ヶ月。
+1,329,635円 -56,300円(31日)
2月 1168回 +179,890円(20日) 下向きのトレンドからいきなりの2円上昇に逆張り多段ナンピンで対抗してしまい大損失。実質初の月間マイナス。
-137,590円 -1,728,050円(23日)
1月 1143回 +197,950円(22日) 中旬に新手法を試してヒット。初めて10万/日超え。下旬に手法を見直して更に利益水準向上。
+1,651,512円 -74,790円(21日)
2008年
取引回数 最高損益(日) コメント
月間損益 最低損益(日)
12月 302回 +38,882円(19日) 上旬は暴落の連続。リスクが高すぎて手が出せず取引手控え。税金対策として-20万吐き出し、記録上は初の月間マイナスに。結局無意味な税金対策となる。勝率は過去最低の64%。
-77,073円 -164,822円(18日)
11月 494回 +57,000円(14日) 安定してコツコツと稼ぐ。1ポジションの平均保有時間が大きく減少し2分に。
+532,490円 -39,600円(4日)
10月 895回 +83,500円(29日) 先月の大損失を引きずり前半は苦戦。中旬に新手法を試してヒット。後半は勢いを取り戻す。2~5枚の取引。
+638,437円 -13,500円(1日)
9月 326回 +69,000円(18日) 手応えがあったので少し力を入れてトレード。調子に乗りすぎて初めての大損失。終日上げ続けた地獄のショートカバーで逆張りナンピンをしてしまう。
+72,300円 -464,900円(19日)
8月 0回 +10,800円(13日) 取引回数未計測。
+64,419円 -3,800円(25日)
7月 0回 +17,202円(17日) 資金10万円、取引枚数1-2枚でスタート。他の作業の片手間。取引回数未計測。
+72,300円 -13,000円(22日)
2月 129回 +314,500円(3日) トランプ大統領の発言、行動に振り回される展開は継続したものの、期待感が失われてきたのか好材料への反応が鈍っていき、上にも下にも伸ばしきれない相場が続いた1ヶ月でした。 +1,428,500円 -27,000円(7日)